脂性肌に日焼け止めを塗るとベタつくから苦手、そんな人でもできる対策3選

脂性肌は皮脂の分泌量が多いので、

 

”日焼け止めを塗るとベタつくから苦手”

 

という人は意外と多いです。

 

そこでこの記事では、そんな人でもできる「対策3選」についてお話します。

”脂性肌に日焼け止めを塗るとベタつくから苦手”そんな人でもできる対策3選

対策①日焼け止めを塗る前に皮脂対策をする

”皮脂崩れ防止下地”

 

を塗ってから日焼け止めを重ねると日焼け止めが崩れにくくなるので、嫌なベタつきを軽減できます。

 

対策②日焼け止めを、こまめに塗り直す

脂性肌は過剰な皮脂によって日焼け止めが流れやすいので朝塗ったら終わりではなく、

 

”2~3時間おきに、こまめに塗り直す”

 

だけでも不快なベタつきを抑えることができます。

 

対策③日焼け止め効果のあるフェイスパウダーやBBクリームを使う

日焼け止めの代わりに日焼け止め効果のあるフェイスパウダーやBBクリームを使えば肌のベタつきを抑えるだけでなく、

 

”紫外線対策”

 

も同時にできます。

 

「SPF30・PA+++」程度でも普段の生活なら十分にカバーできるので、おすすめです。

 

【”脂性肌に日焼け止めを塗るとベタつくから苦手”そんな人でもできる対策3選】のまとめ

この記事では「”脂性肌に日焼け止めを塗るとベタつくから苦手”そんな人でもできる対策3選」についてお話しました。

 

日焼け止めには、ある程度は油分が入っているのでベタつきを完全に抑えることは難しいです。

 

ですが、これらの方法を駆使すればベタつきによるストレスを減らすことができるので試してみてください。