
*この記事は2025年3月20日にInstagramに投稿したものです
今回は「ウルンラップ UVクリーム 25g」のレモングラスの香りと無香料タイプの2種類を紹介します。
- 「ウルンラップ UVクリーム 25g」のメリット3点
- 「ウルンラップ UVクリーム 25g」のデメリット3点
- 「【ウルンラップ UVクリーム 25g】敏感肌でも使いやすく白浮きしない日焼け止め」のまとめ
- 「ウルンラップ UVクリーム 25g(レモングラスの香り)」の詳細
- 「ウルンラップ UVクリーム 25g(無香料タイプ)」の詳細
「ウルンラップ UVクリーム 25g」のメリット3点
①敏感肌でも使いやすい
「ウルンラップ UVクリーム 25g」のメリット1つ目は「敏感肌でも使いやすい」点です。
この日焼け止めクリームには、
- 肌のことを考えた9つのフリー*1
*1 紫外線吸収剤・鉱物油・アルコール・合成保存料・ナノ・シリコン・合成香料・合成着色料・パラベンが無配合
という特長があります。
これらの成分は含まれている量によっては刺激が、ほとんどない場合もありますが皮膚炎がある方や敏感肌の方は刺激を感じる可能性があります。
しかしこの日焼け止めクリームには、
”紫外線吸収剤・鉱物油・アルコール・合成保存料・ナノ・シリコン・合成香料・合成着色料・パラベン”
が入っていないので敏感肌でも使いやすいと考えています。
②白浮きしない

「ウルンラップ UVクリーム 25g」のメリット2つ目は「白浮きしない」点です。
紫外線吸収剤フリーの日焼け止めは敏感肌でも使いやすい点がメリットですが白浮きしやすいというデメリットがあります。
これは紫外線吸収剤自体が白色の粉体なので、その色味が肌につくことによって起こるのですが顔に白い膜を張ったような見栄えになります。
メイクをしない男性の場合は、その色味を隠すことができないので見た目を気にしてしまい日焼け止めをつけることをためらってしまうという方もいます。
ですが、この日焼け止めクリームは紫外線吸収剤の配合量を抑えて白浮きしにくい使用感になっているので、白浮きが気になる方でも使いやすいと考えています。
③敏感肌でも使いやすいSPF値とPA値

「ウルンラップ UVクリーム 25g」のメリット3つ目は「敏感肌でも使いやすいSPF値とPA値」という点です。
SPF値とPA値が大きいほど紫外線から肌を守る防御力が高いのですがその分、肌への負担は大きくなります。
肌に負担が掛かり続けると肌が乾燥しやすくなるので敏感肌がさらに敏感な状態になることもあります。
これでは、ちゃんと紫外線対策をしているのに肌が荒れるという訳が分からない状態に....。
常に炎天下でスポーツや仕事をする方なら話は別ですが敏感肌のことをちゃんと考えるのであれば、
”日常生活レベルの紫外線から肌を守れるSPF値・PA値の日焼け止め”
を選ぶことをおすすめします。
この日焼け止めクリームは、
”SPF28 PA+++”
なので肌への負担が少なく敏感肌でも使いやすいと考えています。
「ウルンラップ UVクリーム 25g」のデメリット3点
①テカリが出やすい

「ウルンラップ UVクリーム 25g」のデメリット1つ目は「テカリが出やすい」点です。
この日焼け止めはクリームタイプの日焼け止めなので油分が多くテカリが出やすいです。
特に夏場はテカリの度合いが増してきました。
普段から肌がテカリやすい方はオイルコントロールクリームなどを使ってテカリを抑えたほうが良いと思います。
②容量が少ないので、すぐに使い切ってしまう

「ウルンラップ UVクリーム 25g」のデメリット2つ目は「容量が少ないので、すぐに使い切ってしまう」点です。
コンパクトで持ち運びしやすいのは良いですが容量が25gしかないので、すぐに使い切ってしまいます。
日焼け止めは顔だけでなく体にも塗るので、これ1本だけでは1ヶ月持たないと思います。
”何本かストックしておく”
という方法もありますがその分、お金が掛かるのでお財布との相談になってきますね。
③オイルコントロールクリームを使うとポロポロが出てくる

「ウルンラップ UVクリーム 25g」のデメリット3つ目は「オイルコントロールクリームを使うとポロポロが出てくる」点です。
この現象は保湿剤の乳液やクリームを使っていた場合にも、よく起こっていましたが乳液やクリームタイプの日焼け止めを使う場合にも起こるようです。
この日焼け止めクリームをつけた後にテカリやベタつきを抑えようとしてオイルコントロールクリームをつけると、
”消しゴムのカスのようなポロポロ”
が出てきます。
おそらく日焼け止めクリームの成分にオイルコントロールクリームの成分が反応してポロポロが出てきているのだと考えています。
ですが、これではせっかく塗った日焼け止めが落ちてしまいます。
そのため、オイルコントロールクリームを使う場合は日焼け止めを塗ってから少し時間をおいて使うようにしてみてください。
「【ウルンラップ UVクリーム 25g】敏感肌でも使いやすく白浮きしない日焼け止め」のまとめ
今回は「ウルンラップ UVクリーム 25g」についてお話しました。
この日焼け止めクリームには、
- レモングラスの香り
- 無香料タイプ
の2種類があるので、ご自身の好みに合わせて選んでみてください。
「ウルンラップ UVクリーム 25g(レモングラスの香り)」の詳細

商品特長
- 肌のことを考えた9つのフリー*1
*1 紫外線吸収剤・鉱物油・アルコール・合成保存料・ナノ・シリコン・合成香料・合成着色料・パラベンが無配合。
- 7種のオーガニック原料*2配合
*2 ヒマワリ種子油・ヤシ油・ホホバ種子油・ニオイテンジクアオイ油・ラベンダー油・レモングラス葉油・オレンジ果皮油
価格
1,548円(税込)
*私がAmazonで購入した時の価格です。
*通販サイトによっては別途送料が掛かる場合があります。
商品を実際に使ってみて
メントール(清涼剤)やエタノール(アルコール)が入っているのか?
メントールとエタノールは入っていません。
テカリが出る?
私の肌の場合は、つけてから時間が経つとテカリが出てきました。
ベタベタするのか?
商品特長には「ベタつかない」と書いてありますが私は肌タイプが脂性敏感肌なので、つけた後の肌に触れると結構ベタっとしました。クリームタイプの日焼け止めなので脂性肌や脂性敏感肌の方にとっては、やはり油分が多いですね。
日焼け止めの使用感は?
敏感肌でも使いやすい使用感でした。
使用方法

テカリの度合いについて

↓

成分
ラベンダー花水、水、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、酸化セリウム、ペンチレングリコール、ベヘニルアルコール、バチルアルコール、ステアリン酸、ウンデシレン酸ヘプチル、ヒマワリ種子油、ホホバ種子油、ヤシ油、レモングラス葉油、オレンジ果皮油、ユーカリ葉油、ラベンダー油、ニオイテンジクアオイ油、レシチン、クマイザサ葉エキス、白金、アニス酸Na、クエン酸、クエン酸Na
「ウルンラップ UVクリーム 25g(無香料タイプ)」の詳細

商品特長
- 肌のことを考えた9つのフリー*1
*1 紫外線吸収剤・鉱物油・アルコール・合成保存料・ナノ・シリコン・合成香料・合成着色料・パラベンが無配合。
- 7種のオーガニック原料*2配合
*2 ヒマワリ種子油・ヤシ油・ホホバ種子油・ニオイテンジクアオイ油・ラベンダー油・レモングラス葉油・オレンジ果皮油
- 白浮きしない
- SPF28 PA+++
- 肌のことを考えた無香料
- 日本製
- 石けんで落とせる
価格
1,548円(税込)
*私がAmazonで購入した時の価格です。
*通販サイトによっては別途送料が掛かる場合があります。
商品を実際に使ってみて
メントール(清涼剤)やエタノール(アルコール)が入っているのか?
メントールとエタノールは入っていません。
テカリが出る?
私の肌の場合は、つけてから時間が経つとテカリが出てきました。
ベタベタするのか?
商品特長には「ベタつかない」と書いてありますが私は肌タイプが脂性敏感肌なので、つけた後の肌に触れると結構ベタっとしました。クリームタイプの日焼け止めなので脂性肌や脂性敏感肌の方にとっては、やはり油分が多いですね。
日焼け止めの使用感は?
敏感肌でも使いやすい使用感でした。
使用方法

テカリの度合いについて

↓

↓

成分
ラベンダー花水、水、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、酸化セリウム、ペンチレングリコール、ベヘニルアルコール、バチルアルコール、ステアリン酸、ウンデシレン酸ヘプチル、ヒマワリ種子油、ホホバ種子油、ヤシ油、レシチン、クマイザサ葉エキス、白金、アニス酸Na、クエン酸、クエン酸Na