【マミーUVマイルドジェル】敏感肌でもつけられて白浮きしない日焼け止め

*この記事は2025年5月4にInstagramに投稿したものです

今回は「マミー UVマイルドジェル 100g」を購入して実際に使ってみたので紹介します。

「マミー UVマイルドジェル 100g」のメリット3点

①敏感肌でもつけられる

「マミー UVマイルドジェル 100g」のメリット1つ目は「敏感肌でもつけられる」点です。

 

この日焼け止めジェルには紫外線吸収剤が入っていますが敏感肌でもつけやすい使用感になっています。

 

また、

 

”6つの無添加*1”

*1 着色料・香料・防腐剤・鉱物油・アルコール・シリコンが無配合。

 

という特長を持っています。

 

さらには、

 

”肌のことを考えた皮膚刺激テスト*2・光刺激テスト*2・アレルギーテスト*2・スティンギングテスト*2・3実施済み”

*2 すべての方に刺激・アレルギーが起こらないというわけではありません。

*3 塗布時の皮膚刺激・ピリピリ感を確認するテスト

 

という特長もあります。

 

そのため、敏感肌でもつけられる日焼け止めジェルだと考えています。

 

②白浮きしない

「マミー UVマイルドジェル 100g」のメリット2つ目は「白浮きしない」点です。

 

紫外線散乱剤が入っている日焼け止めは敏感肌でもつけやすい点がメリットですが白浮きしやすいというデメリットがあります。

 

これは紫外線散乱剤自体が白色の粉体なので、その色味が肌につくことによって起こるのですが顔に白い膜を張ったような見栄えになります。

 

メイクをしない男性の場合は、その色味を隠すことができないので見た目を気にしてしまい、日焼け止めをつけることをためらってしまうという方もいます。

 

ですが、この日焼け止めジェルは紫外線散乱剤ではなく紫外線吸収剤が入っている日焼け止めなので白浮きが気になる方でも使いやすくなっています。

 

③容量の多さ

「マミー UVマイルドジェル 100g」のメリット3つ目は「容量の多さ」という点です。

 

私がこれまでに使ってきた敏感肌でもつけやすい日焼け止めの容量は多くても50gや50ml、少ないものでは25gしか入っていませんでした。

 

日焼け止めは顔だけでなく体にもつけるので容量が少ないと、あっという間に使い切ってしまいます。

 

これでは日焼け止めの購入代だけでも、かなりの金額になってしまいますよね?

 

ですが、この日焼け止めジェルは容量が、

 

”100g”

 

と多いのでケチケチせずに使うことができると思います。

 

「マミー UVマイルドジェル 100g」のデメリット

「つけた後の肌にテカリ・ベタつきがある」

「マミー UVマイルドジェル 100g」のデメリットは、「つけた後の肌にテカリ・ベタつきがある」点です。

 

私の肌の場合は日焼け止めジェルをつけて、すぐの段階でテカリ・ベタつきがありました。

 

冬場は汗をかきにくいので、そこまでテカリは広がってきませんが汗をかきやすい夏場はテカリ・ベタつきの度合いが増してきます。

 

そのため脂性肌や脂性敏感肌の方は、この日焼け止めジェルをつけた後にオイルコントロールクリームなどを使ってテカリ・ベタつきを抑えたほうが良いと思います。

 

「【マミー UVマイルドジェル】敏感肌でもつけられて白浮きしない日焼け止め」のまとめ

今回は「マミー UVマイルドジェル 100g」についてお話しました。

 

以下に「マミー UVマイルドジェル 100g」の詳細を書いておくので良ければ確認してみてください。

 

「マミー UVマイルドジェル 100g」の詳細

マミー UVマイルドジェル 100g

商品特長

  • 食品成分90%*4で作られた6つの無添加**1の日焼け止めジェル

  *4 食べ物ではありません。

  *1 着色料・香料・防腐剤・鉱物油・アルコール・シリコンが無配合。

  • クレンジング不要なので石けんやボディウォッシュで落とせる
  • 6種の保湿成分*5が肌にうるおいを与える

  *5 ホホバオイル・アセロラ果実エキス・アロエベラ葉エキス・キイチゴエキス・ヒアルロン酸・トレハロース

  • 肌のことを考えた皮膚刺激テスト*2・光刺激テスト*2・アレルギーテスト*2・スティンギングテスト*2・3実施済み

  *2 すべての方に刺激・アレルギーが起こらないというわけではありません。

  *3 塗布時の皮膚の刺激・ピリピリ感を確認するテスト。

  • SPF33・PA+++

 

価格

990円(税込)

*私がドラッグストアで購入した時の価格です。

 

使用方法

手のひらに適量(パール粒大)を取って顔全体にムラなくなじませてください。

 

商品を実際に使ってみて

メントール(清涼剤)やエタノール(アルコール)が入っているのか?

メントールとエタノールは入っていません。

日焼け止めジェルの使用感は?

敏感肌でも使いやすい使用感になっています。

ベタベタするのか?

日焼け止めジェル自体はサラッとしていますが、つけた後の肌はベタベタしました。

テカリが出る?

皮脂の分泌量が多い脂性肌や脂性敏感肌の場合はテカリが出やすいと思います。そのため、日焼け止めジェルをつけた後にオイルコントロールクリームなどを使ってテカリを抑えるようにしてください。

どんな香りがする?

香りは、ほとんどありません。

 

テカリの度合いについて

この写真は日焼け止めジェルをつけてすぐの肌状態です。私の肌の場合は、こめかみ部分にすでにテカリがありました。

この写真は日焼け止めジェルをつけてすぐの、おでこの状態です。こめかみ部分よりマシですが若干テカリが出ていました。

この写真は日焼け止めジェルをつけてから5~6時間が経った後の肌状態です。冬場は汗をかきにくいので、そこまでテカリは広がっていませんでした。ですが汗をかきやすい夏場は、もう少しテカリが広がってきました。

成分

水、PG、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル(紫外線吸収剤)、マカデミアナッツ種子油、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、トレハロース、ヒアルロン酸Na、ホホバ種子油、アセロラ果実エキス、アロエベラ葉エキス、ヨーロッパキイチゴ果実エキス、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、ステアリン酸ポリグリセリル-10、水酸化K、EDTA-2Na、BHT、BG